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預保料率下げ、要望あれば検討=亀井担当相(時事通信)

 亀井静香金融・郵政改革担当相は2日の閣議後会見で、郵政見直しに伴う「民業圧迫」批判を受け、原口一博総務相が預金保険料率の引き下げに触れたことについて、「金融業界から要望があれば、検討することにやぶさかではない」との考えを示した。ただ、現時点では業界側からそうした要望はないといい、「こちらが強制的にやりましょうというのはおかしい」と述べた。 

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長官銃撃は「オウムによるテロ」 警視庁が異例の会見(産経新聞)

 平成7年3月の国松孝次警察庁長官(当時)銃撃事件が公訴時効を迎えた30日、警視庁の青木五郎公安部長が会見し、「事件は教祖の麻原彰晃死刑囚(55)=本名・松本智津夫=の意思の下、オウム真理教の信者が組織的・計画的に敢行したテロ」とする捜査結果の概要を公表した。時効が成立した事件で犯行グループを名指しして捜査結果を公表することは極めて異例。概要は31日から30日間、警視庁のホームページでも公表する。

 公表された概要では、A~Hまでの仮名で元信者らの事件前後の行動を詳述している。青木部長は公表した経緯について、「事件の重大性やオウムが観察処分を受けていることなどに鑑みて公表することにした」と説明。「人権侵害に当たらないか」との質問が出たが、「犯行主体を明らかにする上で必要な限度で事実を公表した。公益上との均衡を考慮した」と述べた。

 また、事件が時効を迎えたことの教訓としては、「情報収集の対象としてオウムのような新しい脅威に十分な注意を払っていなかった」とし、「国民の協力で対処能力を高めていきたい」と話した。

 警視庁は30日に捜査結果の書類を東京地検に送付する。

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敏いとう氏を参院選擁立=国民新(時事通信)

 国民新党の亀井静香代表は25日、夏の参院選の比例代表候補として、新人で作曲家の敏いとう(本名伊藤敏)氏(70)を擁立すると発表した。同氏は1971年に結成された歌謡グループ「敏いとうとハッピー&ブルー」のリーダーで、「星降る街角」「よせばいいのに」などのヒット曲で知られる。 

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<火災>住宅全焼、遺体見つかる 山林も延焼 東京・八王子(毎日新聞)

 23日午前9時半ごろ、東京都八王子市寺田町の住宅から出火。木造2階建て同住宅を全焼し、隣接の住宅3棟の外壁などを焦がしたほか、近くの山林にも飛び火して約200平方メートルを焼いた。東京消防庁が消火にあたっているが、全焼した住宅の1階から女性の遺体を発見、2人がけがをした。

 現場はJR高尾駅北約3キロの住宅街。

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<鶴岡八幡宮>「無事に育って」…移植の大銀杏を一般公開(毎日新聞)

 神奈川県鎌倉市の鶴岡八幡宮(吉田茂穂宮司)で18日、強風で倒れた大銀杏(おおいちょう)が一般公開された。午前6時の開門とともに参拝者が訪れ、樹齢1000年とされる神木の再生を祈った。

【写真付き関連記事】鶴岡八幡宮:大銀杏を植え直し 幹を切断、根の再生に期待

 大銀杏は高さ約30メートル、幹回り約6.8メートル。かつて源実朝を暗殺した公暁が潜んでいた「隠れ銀杏」と伝えられる。本殿に向かう大石段の脇に立っていたが、雪交じりの強風で10日朝、根元付近が折れて倒れた。

 八幡宮は、根からひこばえ(幼木)が芽吹くのを待つとともに、残った根の脇に幹の下部(約3.6メートル)を植え付け、幹が根付く可能性に期待。17日に植え付けが終了した。

 参拝に訪れた同市雪ノ下1、喫茶店経営の木村輝章さん(67)、ヒロ子さん(64)夫妻は「倒れた日は眠れなかった。移植したイチョウも新しいひこばえも、無事に育ってほしい」と話した。【吉野正浩】

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