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東電との取引装い融資金詐取、社長を再逮捕(読売新聞)

 東京電力との取引を装って融資金をだまし取った事件で、警視庁は6日、東京都渋谷区広尾4、コンサルタント会社社長松本一輝被告(51)(詐欺罪などで起訴)を偽造有印私文書行使と詐欺の疑いで再逮捕した。

 発表によると、松本被告は東京電力とコンサルタント契約を結び約4億円の売り掛け債権があるとする契約書などを偽造。

 2009年2月、中央区内の不動産会社社長にこの契約書などを示して入金が予定されていると装い、1億1000万円を融資金として振り込ませた疑い。松本被告は「だましていない」と容疑を否認しているという。

 松本被告は今年1月、リース大手のオリックスから同様の手口で約2億4000万円をだまし取ったとして逮捕され、その後、起訴された。

 同庁は、松本被告がこの不動産会社やオリックスを含めた6社から計約8億円をだまし取ったとみている。

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