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女性職員にキス、副町長セクハラで依願退職(読売新聞)

 愛知県吉良町の鈴木誠副町長(62)が、女性職員へのセクハラ行為を指摘されて退職願を提出し、受理されていたことが22日、わかった。退職願は31日付。

 町によると、鈴木副町長は今年4月以降、女性職員と副町長室で2人きりになった際、手を触れたり、6回ほどキスを強要したりしたという。

 女性職員が今月17日、上司に相談して発覚。町総務部長らが事情を聞いたところ、キスした事実を認めた上で、「セクハラとは思っていないが、非難されても仕方がない」と説明したという。鈴木副町長は同20日、「一身上の都合」を理由に山本一義町長に退職願を出した。

 鈴木副町長は総務部長や収入役を歴任、2007年4月から現職。

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<伊藤整文学賞>評論部門で2作 小説部門は該当作なし(毎日新聞)

 第21回伊藤整文学賞(伊藤整文学賞の会、北海道小樽市など主催)が10日決まった。評論部門で、高橋英夫さん(80)=東京都出身=の「母なるもの 近代文学と音楽の場所」(文芸春秋)と、宮沢章夫さん(53)=静岡県出身=の「時間のかかる読書」(河出書房新社)の2作が選ばれた。評論部門で2作が同時に受賞するのは初。小説部門は該当作がなかった。

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