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生徒指導に逆切れの母親、刃物振り回し教頭けが(読売新聞)

 8日午前9時5分頃、大阪府東大阪市荒本西1の府立布施北高のグラウンドで、男性教頭と話をしていた同高生徒の母親が突然、刃物を振り回した。

 教頭が母親を取り押さえようとした際、手に軽傷を負った。母親は別の教諭らに取り押さえられ、駆けつけた布施署員に傷害と銃刀法違反の容疑で現行犯逮捕された。

 府教委によると、母親はこの朝、夫とともに同高を訪れ、生徒への指導について教頭に苦情を言っているうちに、激高したという。

 この日は高校の体育祭だった。

 現場は、東大阪市役所の南約700メートルの住宅街。

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松井さんなら松、竹中さんは竹彫刻「しゃれ表札」(読売新聞)

 富山県南砺市で、江戸時代から続く伝統工芸「井波彫刻」の技術を使って名字のイメージを表札に彫刻する「しゃれ表札」が登場し、評判になっている。

 同市本町の彫刻師・斉藤清龍さん(57)が考案した。「松井さん」には松の木、「竹中さん」なら竹林といった具合に、デザインを表札の周りに刻む。「松」「竹」のほか「梅」「滝」「日の出」の5種類をサンプルとして作製した。

 斉藤さんは「表札のような身近な品を通して井波彫刻の良さに触れてもらえれば」と話している。

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女性職員にキス、副町長セクハラで依願退職(読売新聞)

 愛知県吉良町の鈴木誠副町長(62)が、女性職員へのセクハラ行為を指摘されて退職願を提出し、受理されていたことが22日、わかった。退職願は31日付。

 町によると、鈴木副町長は今年4月以降、女性職員と副町長室で2人きりになった際、手を触れたり、6回ほどキスを強要したりしたという。

 女性職員が今月17日、上司に相談して発覚。町総務部長らが事情を聞いたところ、キスした事実を認めた上で、「セクハラとは思っていないが、非難されても仕方がない」と説明したという。鈴木副町長は同20日、「一身上の都合」を理由に山本一義町長に退職願を出した。

 鈴木副町長は総務部長や収入役を歴任、2007年4月から現職。

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<伊藤整文学賞>評論部門で2作 小説部門は該当作なし(毎日新聞)

 第21回伊藤整文学賞(伊藤整文学賞の会、北海道小樽市など主催)が10日決まった。評論部門で、高橋英夫さん(80)=東京都出身=の「母なるもの 近代文学と音楽の場所」(文芸春秋)と、宮沢章夫さん(53)=静岡県出身=の「時間のかかる読書」(河出書房新社)の2作が選ばれた。評論部門で2作が同時に受賞するのは初。小説部門は該当作がなかった。

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淡路島でカーネーションの出荷ピーク(産経新聞)

 母の日(5月9日)を前に、日本有数の生産地、兵庫県淡路市でカーネーションの出荷がピークを迎えている。

 高瀬健一さん(56)経営の「フラワーハウスいきいき」では、7棟の温室(計約4600平方メートル)で40種類のカーネーションを栽培。家族らで花摘みや選別を行い、阪神地域を中心に出荷している。

 今年は日照不足や、春の寒の戻りの影響もあり発育に影響が出たが、水と栄養のバランスに気配りし、丹精をこめたという。高瀬さんは「濃い桜色で花弁の先端がギザギザとした『アストリド』や、オレンジ色の『クレイジーホース』など、最近は、色や形も変化に富んだものも人気です」と話している。

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